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盛岡の道ばた…

道ばたの野花…写真日記

野遊び

2008年4月26日(土) 晴れ


今日も小鹿牧場に来て、
山部赤人になりました。
 

丸葉菫(マルバスミレ・たぶん?)。

DSC06704_1.jpg



春の野に
すみれ摘みにと
来し我ぞ
野をなつかしみ
一夜寝にける
     

坪菫(ツボスミレ・おそらく?)

DSC06797.jpg


白い花びらに
紫色の筋があるので
坪菫かなと思いました。
(別名 如意菫・ニョイスミレ)


匂立坪菫(ニオイタチツボスミレ・メイビー?)

DSC06773.jpg


花びらの根もとが、白いので
匂立坪菫かな?
いや、ただの立坪菫なのかも
しれません。


赤人さんのように
泊まりがけで
スミレ達と語り明かす
つもりでしたが、

嬉しいお土産が、出来たので

DSC06896.jpg


今日のところは、帰ることにしました。



今日の徘徊、13,820歩。


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  1. 2008/04/29(火) 14:19:39|
  2. 野花
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2008年4月22日(火) 晴れ


昨日と今日、
ある目論見があって
同じコースを徘徊しました。

箱清水から三馬橋経由、
東北農試~四十四田ダムの
北上川横断一周コース。

東北農業試験場で
キツネが、走っていた。

DSC06661.jpg


カメラを向けると
立ち止まって、心配そうに
いつまでも私を見ていた。
その間、100メートルくらい。

去年は、ここでカモシカに会いました。

DSC00693.jpg



さて今日の目論見、
東北農試~四十四田ダムの
歩道のゴミ拾い。
片側ずつ、昨日と今日、
それぞれ45Lの袋が、一杯になりました。

何故こんな偽善的な事をするのか、
そして、それをブログに書くのか?

でもこの道は、
もうすぐノイバラの花回廊となります。

DSC00749.jpg


そして、一つぐらい世の役に立つカケラをして
自分で自分を誉めてもいいかなと。



岩脇町の道ばたに
苺(イチゴ)。

DSC06678.jpg


イチゴは、花びらの数が多いほど
大きな実が出来るそうです。


我が家に帰ると
吹き掛け菫(フキカケスミレ)が、

DSC06742.jpg


北アメリカ原産の元気者。


本日の徘徊、12,000歩。


  1. 2008/04/27(日) 12:48:44|
  2. 庭花
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植物園

2008年4月20日(日) 晴れ

今日の徘徊先は、
岩大農学部植物園。

盛岡で好きな場所の一つ。
手入れをしてないようで
ほどほどに手入れをしている
雰囲気が、好きです。

天気も良く
徘徊者も多く見かけました。

馬場の見える土手に
春咲き山芥子(ハルサキヤマガラシ)。

DSC06605.jpg


明治の頃、
ヨーロッパからやって来た
アブラナ科の帰化植物。


植物園の林の隅に。
同じ科員、
丸葉崑崙草(マルバコンロンソウ)。

DSC06638.jpg


多分この草、植えられた
園員だと思いますが、
自生しているように
名札もなく
咲いていました。


その隣りに
賑やかな一団。
二輪草(ニリンソウ)。

DSC06612.jpg


太陽に喝采中。


小さな太陽、
山吹(ヤマブキ)。

DSC06620.jpg


古来、桜が散っても
いやまだ山吹が、あると
春のしんがりを
仰せつかってきた山吹。



今日、盛岡の桜、満開。

帰り高松の池は、
人だかり中につき
迂回して遠方より観桜。

DSC06644.jpg



自宅でお花見しました!

DSC05601.jpg


桜の酵母で作ったワインです。



本日の徘徊、16,200歩。

  1. 2008/04/26(土) 14:50:44|
  2. 庭花
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阿蘭陀耳菜草

008年4月19日(土) 曇り


小鹿牧場は、
私の好きな場所の一つです。
毎週一度は、徘徊に来ます。

タラボが、
膨らみ始めました。

DSC06517.jpg


タラノキ、
広辞苑を開いたら
樹皮は、糖尿病に有効と。
(I氏に教えようかな。)

今年は、山菜の生りも
早いようです。



小鹿牧場には、
この沢から湧きだした
小川が、あります。

その淵を覗くと
怪しき一団と遭遇。
猫の目草(ネコノメソウ)。

DSC06523.jpg


不思議な花(?)で
花びらはなく
4つのガクと雄しべで構成。
花びらのような
黄色い部分は、
葉の変化したものと。

実の裂けた様子が、
猫の目に
似ているそうです。



盛岡の道ばたに
春の常連、

DSC06655.jpg


阿蘭陀耳菜草(オランダミミナグサ)
が、加わりました。



本日の徘徊、14,200歩。


  1. 2008/04/26(土) 10:53:59|
  2. 野花
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丹頂草

2008年4月17日(木) 曇りのち晴れ 


小さくて白い花、
結構好きです。

雪柳(ユキヤナギ)。

DSC06569.jpg


今、盛岡中で咲いています。
日本・中国原産、バラ科。


アンドロサケ・セプテントリオナリス。

DSC06511.jpg


別名、スターダスト。
別名が、必要な名前ですが、
もうひとひねり欲しかったような。
ヨーロッパ・北米原産のサクラソウ科。
家の近所と東黒石野のお宅のお庭に
咲いておりました。


そして、
上田堤のお庭に
咲いていたこの花。

DSC06483.jpg


歩く植物図鑑を自称し、
いつも「オラをギャフンと云わせて」
と云っている妻が、
首を捻った花です。

丹頂草(タンチョウソウ)。

DSC06565.jpg


別名・岩八手(イワヤツデ)。
花も葉も特徴が、あるのに
なかなか調べるのに
時間が、掛かりました。

その小さな花、
精緻な造形に驚かされます。

中国東北部生まれ、ユキノシタ科。
丈夫で育てやすいと云う割に
この近所では、見かけない花です。



おまけに
妻の自慢の庭の
スノーフレーク(鈴蘭水仙)。

DSC06594.jpg


地中海原産、ヒガンバナ科。
白に緑の模様が、
修道女のベールのようです。



今朝の徘徊、11,650歩。


  1. 2008/04/24(木) 05:53:16|
  2. 庭花
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立ち坪菫

2008年4月15日(火) 晴れ 


今朝は、夏の日のように
明るい日ざしが、
溢れていました。

籬通(垣通・カキドオシ)。

DSC06276.jpg


ツルが、垣根の下を
通り抜けるので
その名が、ついたと云います。

本当に垣根の下で
姫踊子草(ヒメオドリコソウ)と一緒に
咲いていました。
両方ともシソ科の草。


その隣りには、
仏の座(ホトケノザ)。

DSC06280.jpg


この花の紫色は、
同じ科員の証拠ですね。
別名・三階草(サンカイグサ)。
(春の七草のそれとは、同名異草なそうです。)



そして、
薄紫色の
立ち坪菫(タチツボスミレ)。

DSC06550.jpg


この名の「坪」は、
道ばたや庭という意味。

DSC06462.jpg


ただ今、盛岡の野道は、
彼女達に占拠されています。



今朝の徘徊、14,470歩。


  1. 2008/04/22(火) 04:02:58|
  2. 野花
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春の舞子

2008年4月13日(日) 晴れ 


意図したわけでは、ありませんが
花樹が、続いています。

梅も桜も辛夷も
時差なく咲く
盛岡の春は、
下を向く閑が、ありません。


今日も私の知らない
木の花を見つけました。

県立博物館近くの
バス停の上で咲いていた
ルブラカエデ(アメリカハナノキ)。

DSC06368.jpg


法面の石垣の上から
腕を伸ばして撮りました。

DSC06360.jpg


名札が付いていたので
助かりました。

DSC06353.jpg


でも、ネット上で
この花の写真を見つけて
確認するのに
結構時間が、要りましたね。
別名、ベニカエデ・アカカエデ。



小鹿公園の散策路。
ゴミを拾いながら
ウォーキングしている方が、
いらっしゃいました。
頭が下がります。
(私は、トキドキ。)


子供の頃から
当たり前に
目にしていたけれど
さて、この花
何という木でしょう?

R0013829.jpg


帰宅してから
PCや図鑑で調べたり
妻に聞いたりしましたが、
さっぱり。

ところが数日後、
団扇の木のことを
妻と話していた時、
彼女が、開いた通販のカタログに
この花が、載っているではありませんか!

木五倍子(キブシ)。

DSC06531.jpg


野道のそちこちで
舞子さんのかんざしが、
風に揺れています。

名前のいわれは、
タンニンを含んだその果実が、
黒色の染料、五倍子(ゴバイシ・フシ)の
代用として使われたことに
由来していると。
(お歯黒に使われたそうです。)


もう一つ、
風に揺れる赤い花?を
発見。

DSC06428.jpg


この木・花を
ネットで捜索して辿り着くのに
2時間要しました。

桂(カツラ)の雄花。

この花には、
花びらもガクも
ないようです。


今日の徘徊、15,180歩。


  1. 2008/04/20(日) 10:07:38|
  2. 樹木
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四手辛夷

2008年4月12日(土) 晴れ 


先週、法華寺の四季桜を
見に行ったとき
盲学校隣りのお宅に
淡いピンク色の蕾を
見かけました。

DSC05842.jpg


四手辛夷(シデコブシ)。

DSC05843.jpg



大和農園の
今年のカレンダー(写真・前田晃)。
3月は、四手辛夷でした。
その美しい写真を
毎日眺めて
是非、会ってみたいと
思っていた花でした。

まだだなと分かっていても
そぞろめき、
水曜日の朝に再訪。

DSC06029.jpg


野生種は、
愛知・岐阜・三重の一部だけに
自生する絶滅危惧類なそうです。

「四手」とは、神前のしめ縄や玉串に
垂れ下げる紙飾り「垂・四手」と
広辞苑にありました。
 
DSC06233.jpg


わたしの実家では、
父が、年末に半紙で
この四手を折って
神棚に飾っていました。
たぶん、今でも。

その父も今年で85歳。
その折り方を習っておくべきか。
しかし、我が家には、
神棚がありません。


閑話休題。

その清楚な華やぎは、
まるで春の勲章のようです。

DSC06121.jpg


今日、盛岡のさくら、開花。



今日の徘徊、18,130歩。


  1. 2008/04/19(土) 11:32:59|
  2. 庭木
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団扇の木

2008年4月8日(火) 曇り 


殺風景な冬の頃
その小さな蜂の巣のような冬芽から
どんな花が、咲くのかと
気になっていた庭木、
三椏(ミツマタ)が、満開です。

DSC06053.jpg


中国南部原産、
和紙の原料として
室町時代に渡来。

暖地の木のせいか
私の徘徊路では、
あまり見かけません。


反対に今、盛岡で
一番目にする木、
連翹(レンギョウ)。

DSC06024.jpg


公園、庭先、歩道の植込、
ときには、駐車場のフェンス際から
雑草のように自生している強者もおります。
 


ところで
今朝、黒石野町内で
白い連翹を見つけました。

連翹の園芸種?かな
と思いましたが、
帰ってから調べてみると
団扇の木(ウチワノキ)という
花木でした。

DSC06106.jpg


1919年韓国北部で発見され、
昭和の初めに
日本にやって来たそうです。

果実が、団扇の形に似ていることから
その名前が。
少し無粋なネーミングかな。

DSC06109.jpg


連翹の花より
1/3ほど小さな花です。

DSC06101.jpg


白いチョゴリの踊り子達。



今朝の徘徊、12,450歩。


  1. 2008/04/16(水) 05:07:15|
  2. 庭花
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鶯神楽

2008年4月7日(月) 晴れ 


今朝の徘徊、高松の池。

以前に山猫柳と報告した木、
どうも、猫柳の仲間のようです。

DSC05815.jpg



池を一周して三ツ割方向へ、
坂道を上り
高松小の裏手、林檎畑の道に、
稚拙な花を見つけました。

鶯神楽(ウグイスカグラ)

DSC06223.jpg


小さな赤いラッパ状の花が、
数多く繁った灌木です。

DSC06220.jpg


ウグイスが、花や実をついばむ姿が、
神楽を踊っているように見える事から
その名が、付けられたといいます。

それにしても
感心するほど
不器用な花姿、
それがまた
愛らしくも。

めぐさめんこい花ですね。


自宅に到着間際、
北上川の川縁に
質素で地味な
花を咲かせている木が、
ありました。

白文字(シロモジ)。

DSC06191.jpg


調べてみると
本州中部以西に多く見られ
盛岡では、珍しい木
なのかもしれません。

しかし、遠目に花に見えません。
それでも いいのかな。



今朝の徘徊、12,020歩。


  1. 2008/04/15(火) 03:22:53|
  2. 樹木
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春黄金花

2008年4月6日(日) 晴れ 


私の徘徊路の途中にある
小説家T氏のお屋敷。
塀越しに見える満作が、
去年の今頃、咲いていた。

しかし、今年あちこちで
満作が、花開いている頃
こちらでは、まだ硬い蕾のまま。

その後、やっと黄色の花が、
現れたのでカメラを向けると

DSC05765.jpg


なんと満作では、ありません!
調べてみると
山茱萸(サンシュユ)という
庭木でした。


朝鮮半島原産のミズキ科、
別名の春黄金花(ハルコガネバナ)は、
牧野富太郎博士の命名なそうです。

もう一つの名に
秋珊瑚(アキサンゴ)。
その赤い実で山茱萸酒を作り、
薬用するそうです。

DSC04880.jpg


たしかに今年1月に
その冬芽を撮ったら
赤い珊瑚が、残っていました。


小さなまち針の集まりを
花序と云い、
その一つ一つが、開花するという
手の込んだ仕掛けです。

DSC06157.jpg


春の花つぶて。


今朝の徘徊、12,480歩。


  1. 2008/04/11(金) 04:44:37|
  2. 庭木
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2008年4月5日(土) 晴れ 


北山の法華寺で
四季桜が、咲いていると
新聞に載っていたので
徘徊先に。


風が強く、
その枝を押さえながら撮った
馬酔木(アセビ)。

DSC05959.jpg


旧競馬場近くの黄金児童公園に
咲いていました。
馬も食べないようですが、
奈良公園の鹿も残すようです。
有毒成分アセボトキシンが、
その葉に。


高松の池のお休み処の庭に
椿(ツバキ)。

DSC05910.jpg


池の周りでは、
さくらまつりの電灯ぼんぼりの
取り付け作業をしていました。
今日仙台では、桜開花。


池から尾根道をたどって
南部の殿様の墓所を下り
聖寿禅寺、榊山稲荷神社の参道へ。

この坂道、日当たりがよいせいか
北山地区では、一番の梅が咲きます。

DSC05902.jpg


梅は、遣唐使の中国土産。
万葉集に118首の
梅の歌があるそうです。

そのなかの一つ
「梅の花
  降り覆ふ雪を包み持ち
   君に見せんとと取れば
    消につつ」 (作者不詳)

梅の花を
 降り隠すように覆った雪を包み持ち 
  あの人に見せようとするのですが 
   手に取るそばから消えてゆきます。
 (清川妙「清川妙の萬葉集」より)

DSC06032.jpg

DSC06044.jpg



源勝寺の隣、法華寺に
お目当ての四季桜。

DSC05854.jpg



馬酔木、椿,桜、梅、
万葉の頃からの名花達。 


今朝の徘徊、18,490歩。


  1. 2008/04/09(水) 04:27:22|
  2. 庭木
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水仙

2008年4月2日(水) 晴れ 


平日は、朝、食事前に
歩いています。

DSC05779.jpg


高松の池を一周のコースと
四十四田ダム~松園住宅地を
交互にしています。


家を出る時は、まだ真っ暗ですが、

DSC05777.jpg


今は、5時頃
夜が、明けてきます。

DSC05782.jpg



でもこの時期、早朝の草花は、
その花びらをを閉じて
まだ眠りの中。


水仙(スイセン)。

DSC05786.jpg


夜通し花開いているのか、
花期の短い者達に
夜は、無いのかもしれません。

それともナルシストは、
自分が、太陽だと思って
いるのでせうか。



今朝の徘徊、13,010歩。

  1. 2008/04/06(日) 07:41:00|
  2. 庭花
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スノードロップ

2008年3月30日(日) 晴れ 


今、盛岡の道ばたの旬の花、
喜馬拉雪の下(ヒマラヤユキノシタ)

DSC05793.jpg

 
庭先、公園、歩道の花壇
いたるところで咲いています。
しかし、あまりにも日常の風景に
溶け込み過ぎて
愛でてくれる人が、
少ない花に思えます。
でも近づいてよく見ると
上品な桃色の花であります。


東松園1丁目のお庭で
スノードロップ。

DSC05739.jpg


別名、待雪草(マツユキソウ)。
でもスノードロップで通っているようです。

昔、アダムとイブが楽園を追われ
降りしきる雪の中で震えていた時、
「もうすぐ春が来ますよ」と囁いて
天使が、ひとひらの雪に息を吹きかけると
白い花・スノードロップが生まれたという。

ヨーロッパ原産のこの花は、
数々の言い伝えがあり
古来より西洋の人々に
親しまれてきた球根草。
盛岡では、稀少です。


今どこのお庭でも
花盛り
クロッカス。

DSC05876.jpg

 
なかでも
このゼブラ模様が、
好きです。


東黒石野、
日当たりの良い坂道に
お公家様を発見。

芝桜(シバザクラ)

DSC05759.jpg


徘徊していて
立ち止まることが、
多い季節になりました。


今日の徘徊、16,240歩。


  1. 2008/04/05(土) 18:02:31|
  2. 庭花
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雪割草

2008年3月29日(土) 小雨のち曇り 


今日は、久々に松園の住宅地を徘徊。
春の庭先で
すごい麗人達と遭遇。

DSC05728.jpg


雪割草。

DSC05756.jpg


熱狂的な愛好家が、多いようです。
雪割草は、園芸上の呼名で
キンポウゲ科の三角草(ミスミソウ)が、本名。

サクラソウ科にユキワリソウという
まったく別の草花もあるようです。

DSC05731.jpg


変異が多く、その色・形とも多彩です。

DSC05748.jpg


でもどの花も そのおしべが、
クッキリとして
まるで美女の睫毛。

DSC05757.jpg


写真は、2軒の庭先の美人さん達です。


今日の徘徊、14,350歩。


  1. 2008/04/03(木) 01:28:25|
  2. 庭花
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